UreyukiBox
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Shopifyの在庫管理・補充発注

欠品も、持ちすぎも、発注前に見直す。 Stocky終了後の発注と入荷を、ひと続きに。

Starter以上では、Shopifyの販売速度・現在庫・入荷予定と、UreyukiBoxで発注済みの未入荷数量から、発注点と発注数量を提案します。

提案された数量と仕入先を確認してから発注書をメール送信。届いた商品の入荷登録も、人が現物を確認して行います。

Shopify にインストール Stockyからの移行を見る

まずはFreeで在庫と発注書を試せます。Freeのままなら課金は発生しません。 無料でできることを見る

UreyukiBoxのダッシュボード画面(デモデータ)
製品画面 / デモデータ
  • 01 Starter以上で発注点・数量を提案
  • 02 入荷予定と発注済み未入荷を差し引く
  • 03 保存済みStockyデータを閲覧・対応形式で出力
  • 04 Starter以上で、確認後に仕入先へメール送信

発注から入荷まで

数量は提案。発注・入荷は人が確認。

Starter以上では、販売速度・リードタイム・安全在庫と、現在庫・入荷予定・UreyukiBoxで発注済みの未入荷数量から不足を計算し、発注数量を提案します。利用者が仕入先と数量を確認して発注書をメール送信し、届いた商品を確認して入荷登録します。

UreyukiBoxの提案利用者の確認
  1. 01

    Shopifyから在庫・販売・入荷予定を同期

    UreyukiBox

  2. 02

    不足と発注数量を提案

    UreyukiBox

  3. 03

    仕入先・数量・内容を確認

    利用者が確認

  4. 04

    発注書を送信し、注文済みにする

    利用者が確認

  5. 05

    現物を確認して入荷登録

    利用者が確認

01〜02はUreyukiBoxが実行し、03〜05は利用者が確認して進めます。注文済みの未入荷数量は、次の数量提案で差し引きます。

機能の範囲を見る ↘

THE WORK, ON SCREEN

説明より先に、実際の画面を。

発注点の設計、注文書、入荷まで、同じ商品と仕入先の流れでつながります。

01 / REORDER POLICY

売れ方と納期から、発注点を決める。

販売速度、リードタイム、安全在庫、サービスレベルを商品ごとに持ちます。仕入先別の最低発注数量も同じ画面で確認できます。

UreyukiBoxの発注点設定画面

02 / PURCHASE ORDER

税・原価・入荷予定を、発注前に見切る。

仕入先ごとに明細をまとめ、税率別の費用と合計を確認。PDF・CSV・仕入先メールへ同じ発注内容を使います。

UreyukiBoxの注文書作成画面

03 / RECEIVING

届いた数だけを、在庫へ戻す。

分納を含め、現物を確認した数量だけを入荷登録。Shopifyへの反映は明示設定で行い、二重計上を避けます。

UreyukiBoxの発注済み・入荷画面

できること

特徴

日本語・英語で使えるShopify在庫管理アプリです。需要予測・発注点・仕入先管理・発注書・棚卸し・複数拠点・実原価・レポートに加え、保存したStockyのCSV・画面表を手動で取り込み、対応データを閲覧・出力できます。

  1. 01

    発注数量の提案から、確認して送る発注書まで

    Starter以上では、販売速度・リードタイム・安全在庫と、現在庫・入荷予定・発注済み未入荷数量から発注点と数量を提案します。内容を確認してから仕入先へ発注書をメール送信し、入荷は現物を確認した人が登録します。

  2. 02

    履歴が浅くても季節の時期を見落とさない

    お正月・バレンタイン・ホワイトデー・入学・GW・母の日・父の日・お中元・お盆・敬老の日・ハロウィン・ブラックフライデー・お歳暮まで、日本の年間カレンダー13イベントを予測に反映します(海外ストアを含む計51カ国の暦に対応)。イベントの時期判定に1年分の履歴は要りませんが、数量は自店の販売実績を根拠にし、根拠が無い商品には数字を作りません。

  3. 03

    在庫切れ・在庫低下のアラート

    在庫充足量が再注文ポイント以下になると、Starter以上はメール、Pro以上はSlack/LINEへ通知します。同期結果と不足候補を見て、発注判断に使えます。

  4. 04

    ストアの仕入税率に沿う発注書

    発注点から発注数量を自動提案。設定した仕入税率別の明細と適用される登録番号を印字し、税率0の国では不要な税セクションを表示しません。PDF/CSV出力と仕入先へのメール送信に対応します。

  5. 05

    倉庫のオペレーション

    在庫調整(理由コード付き)・棚卸し・バーコード読取・ラベル印刷に対応。拠点間の在庫移動はBusinessで利用でき、同一SKUへの複数仕入先登録はPro以上です。

  6. 06

    実原価(landed cost)と利益レポート

    入荷時の送料・関税・通関手数料などの諸掛を、数量または金額で明細へ按分し、商品ごとの実原価を算出します。粗利と仕入先別の実績はレポート画面とCSVで確認できます(Proプラン以上)。

  7. 07

    StockyデータのCSV取り込み(任意)

    UreyukiBoxの「CSV取り込み」には「〜8/31」と「9/1〜」の2タブがあります。「9/1〜」では、ShopifyからダウンロードしたStocky公式エクスポートのmanifest.jsonと8つのCSVをまとめて選び、事前確認後に対応データを取り込みます。「〜8/31」には従来のCSV・貼り付け取込をそのまま残しています。どちらもファイルにない項目は推測せず、現在のShopify在庫・在庫移動・商品カタログ・税設定を変更しません。 すでにUreyukiBoxへ保存済みのStockyデータはそのまま残り、「Stockyデータ」から閲覧・対応するCSV/PDFの出力ができます。 現行商品への税区分の自動割当は行いません。

  8. 08

    4階段プラン(Free含む)

    まずはFreeで試して、ストア成長に応じてStarter / Pro / Businessへ。いつでも変更・解約可能。

料金

無料で、 ここまでできます。

Free プランは期間の制限がなく、使い続けても課金は発生しません。対応するStockyデータのCSV・貼り付け取込も、発注書の作成も、入荷の登録も Free の範囲です。

¥0 期間の制限なし。Free のままなら課金は発生しません

Free(¥0)でできること

  • Shopify の商品・在庫・注文の同期(読み取りのみ。同期でストアの在庫数が変わることはありません)
  • 保存したStockyデータのCSV・貼り付け取込(画面に表示する対応形式のみ)
  • 発注書の作成と、PDF・CSV の出力(数量は手入力)
  • 入荷の登録(分納にも対応。受け取った数量を Shopify 在庫へ反映できます)
  • 在庫調整(理由コード付き)
  • ダッシュボード(売れ筋 TOP 10・在庫の見える化)
Shopify にインストール

ここから先は有料プラン

  • 商品 100 件まで・拠点 1 つまで(超えても同期は止まりませんが、機能画面を開くにはアップグレードが必要です)
  • 売上履歴は直近 7 日間(30 日は Pro 以上)
  • 発注点の自動計算・発注数量の自動提案・棚卸し・メールでの発注アラートは Starter 以上
  • 発注書を仕入先へメール送信するのも Starter 以上(PDF・CSV の出力は Free でできます)
  • LINE と Slack の通知、在庫分析、実原価(landed cost)、レポートは Pro 以上
  • 拠点間の在庫移動は Business

有料プランは1ストア通算 14 日間の無料トライアルつきで、いつでも解約して Free に戻せます。

STOCKY MIGRATION

Stockyデータ移行の進め方

9月1日以降のStocky公式エクスポートは9ファイルをまとめて取り込み、8月31日までに保存した従来形式は別タブからそのまま取り込めます。

  1. 1 1. 原本を確認

    公式エクスポートの9ファイルをそろえる

    Shopifyからダウンロードしたフォルダ内のmanifest.jsonと8つのCSVを、名前を変えずにまとめて用意します。8月31日までに保存した従来のCSV・画面表も、そのまま保管してください。

  2. 2 2. Shopifyを同期

    UreyukiBoxを開く

    Shopifyの商品・在庫・注文を同期し、現在の商品と取り込みデータを照合できる状態にします。同期だけでStockyの履歴が自動移行されることはありません。

  3. 3 3. タブを選択

    「9/1〜」または「〜8/31」を開く

    UreyukiBoxの「CSV取り込み」には「〜8/31」と「9/1〜」の2タブがあります。「9/1〜」では、ShopifyからダウンロードしたStocky公式エクスポートのmanifest.jsonと8つのCSVをまとめて選び、事前確認後に対応データを取り込みます。「〜8/31」には従来のCSV・貼り付け取込をそのまま残しています。どちらもファイルにない項目は推測せず、現在のShopify在庫・在庫移動・商品カタログ・税設定を変更しません。

  4. 4 4. 確認して取込

    事前確認と保存結果を原本と照合する

    すでにUreyukiBoxへ保存済みのStockyデータはそのまま残り、「Stockyデータ」から閲覧・対応するCSV/PDFの出力ができます。 公式9ファイルは不足・重複・不明なファイルと対象件数を事前確認してから取り込みます。取り込めない項目もあるため、原本は削除せず保管してください。

移行でお困りの場合は お問い合わせ をご利用ください。

KEEP THE LINK

今日は決めない方へ

インストールリンクと3ヶ月無料キャンペーンの条件を、メールでお送りします。

入力されたメールアドレスと、このページの紹介元情報を保存し、案内の送信および紹介成果の判定に利用します。送信により プライバシーポリシー に同意したものとみなします。

QUESTIONS / ANSWERS

よくある質問

01 発注書メールは自動で送られますか?

いいえ。Starter以上では発注点と発注数量を提案できますが、仕入先・数量・文面を利用者が確認して送信します。送信後に注文済みとして登録した未入荷数量は、次の数量提案で差し引きます。届いた商品の入荷登録も、現物を確認して行います。

02 いますぐ使えますか?

はい。Shopify App Store で公開中です。Shopifyデータの同期と在庫管理機能に加え、保存したStockyデータのCSV・貼り付け取込も利用できます。

03 Stockyを使っていなくても導入できますか?

はい。UreyukiBoxはStockyの有無に関わらず使えます。Shopifyの在庫・注文データを直接同期し、需要予測・発注点アラート・発注書作成を提供します。Stockyをお使いだった方は保存した対応CSV・画面表を手動で取り込めますが、必須ではありません。ゼロからでもShopifyデータの同期だけで使い始められます。

04 料金体系を教えてください。

4階段(Free含む)です。Free(無料) / Starter(¥2,980/月) / Pro(¥5,980/月) / Business(¥12,800/月)。まずはFreeで試せて、いつでもアップグレード・解約できます。標準の無料トライアルは1ストア通算14日で、プラン変更・再購読では残り日数だけを引き継ぎます。

05 無料プランではどこまで使えますか?

Freeプランは期間の制限がなく、Freeのままなら課金は発生しません。Shopifyの商品・在庫・注文の同期(読み取りのみ)、保存したStockyデータの対応CSV・貼り付け取込、発注書の作成とPDF・CSVの出力、入荷の登録、在庫調整、ダッシュボード(売れ筋TOP10・在庫の見える化)まではFreeの範囲です。上限は商品100件・拠点1つで、売上履歴は直近7日間です(30日はPro以上)。発注点の自動計算・発注数量の自動提案・棚卸し・メールでの発注アラート・発注書の仕入先へのメール送信はStarter以上、LINEとSlackの通知・在庫分析・実原価・レポートはPro以上、拠点間の在庫移動はBusinessでご利用いただけます。

06 Stockyのデータはどのように移行されますか?

UreyukiBoxの「CSV取り込み」には「〜8/31」と「9/1〜」の2タブがあります。「9/1〜」では、ShopifyからダウンロードしたStocky公式エクスポートのmanifest.jsonと8つのCSVをまとめて選び、事前確認後に対応データを取り込みます。「〜8/31」には従来のCSV・貼り付け取込をそのまま残しています。どちらもファイルにない項目は推測せず、現在のShopify在庫・在庫移動・商品カタログ・税設定を変更しません。 すでにUreyukiBoxへ保存済みのStockyデータはそのまま残り、「Stockyデータ」から閲覧・対応するCSV/PDFの出力ができます。 現行商品への税率割当は自動反映しません。

07 CSV・貼り付けはどのように使いますか?

アプリの「CSV取り込み」を開きます。9月1日以降にShopifyから取得したStocky公式エクスポートは「9/1〜」でmanifest.jsonと8つのCSVをまとめて選び、事前確認後に取り込みます。8月31日までに保存した従来のCSV・画面表は「〜8/31」でこれまでどおり取り込めます。対応形式にないデータや、ファイルに存在しない項目は補完しません。取り込みはFreeプランから実行できます。

08 仕入先メモや発注書notesも移行できますか?

対応CSV・画面表に含まれ、取り込み画面が対応するメモ列は保持されます。ただし、ファイルにないメモを推測して補完することはできません。必要なメモは独立した控えにも残してください。

09 移行が失敗したらどうなりますか?

保存前にファイル構成・検出件数・列の対応を確認できます。公式エクスポートに不足・重複・不明なファイルや不正な参照がある場合は保存せず停止します。表示された問題を確認して同じ原本から再試行できるため、元の9ファイルは手元に残し、取り込み後は保存件数を原本と照合してください。

10 海外の在庫管理アプリと何が違いますか?

お正月・GW・お中元・お盆・お歳暮など、日本の年間カレンダー13イベントを需要予測に組み込んでいます(海外ストアを含む計51カ国の暦に対応)。イベントの時期判定に1年分の販売履歴は不要ですが、数量は自店の販売実績を根拠にし、根拠が無い商品には数字を作りません。UIは日本語ネイティブで、サポートも日本語で受けられます(英語にも対応しています)。

11 Stocky以外のアプリからの移行はできますか?

v1ではStockyからの移行に最適化しており、他アプリ専用の移行ツールはありません。ただし発注点・リードタイム・最低発注数量(MOQ)・棚卸しの実数はCSVで取り込めます。列の対応付けは画面でご自分で選ぶので、書き出し元のアプリは問いません。ゼロから始める場合はShopifyデータの同期だけで使い始められます。

12 楽天やAmazonなど、Shopify以外の販路の売上も予測に反映されますか?

いいえ。現在の需要予測と発注点の計算は、Shopifyの売上データのみを参照しています。他販路と併売している商品では総需要より少なく見積もられるため、該当商品の発注点は他販路分を見込んで手動で上書きしてください(発注点は商品ごとに設定できます)。他販路売上の取込は未対応で、提供時期もお約束していません。

13 Shopify POSには対応していますか?

現在はShopify管理画面(Admin)内で動くアプリで、POSのレジ画面には対応していません。提供時期もお約束していません。なお棚卸し・入荷・在庫調整・バーコード読み取りといった店頭オペレーションの中身は、管理画面から既に利用できます。